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大学に合格して親戚から入学祝い

来月、大学に入学します。
なので親戚に入学祝いをもらうことができました。
親戚におめでとうと言ってもらった瞬間、まだ大学生活がこれから始まるというのに涙が出るくらい嬉しくなってきたのです。
実は大学を1年浪人していた浪人生だったのですが、1年浪人しているだけにもう1年浪人することはできなかったので、今年の入試は余計にプレッシャーだったのです。
猛勉強したので実力を発揮することができたと思えたのですが、合格発表までは油断することもできなかったので、気が気ではなかったのです。
合格発表の日も朝から見に行ったのですが、混んでいる中、自分の受験番号を探す時は冷や冷やしていました。
自分の番号を見つけたときはすごく嬉しかったです。
何度も確認したのですが、確かに合格していたのです。
母に早く伝えたかったので家に帰ったのですが、家に帰ると母はお祝いパーティーの準備をして待っていました。
多分、合格すると確信していたのか、パーティーをできる状態にしてあったのですが、それを見て合格することができてよかったと思うばかりだったのです。
高校3年生だった昨年、大学受験に不合格になったとき、地元の大学に合格していたのですが、第一志望でもあった都内の大学には不合格だったのです。
私としてはどうしてもその第一志望の大学に入りたかったので、母に無理を言って浪人することにしたのです。
母は理解もあったので、浪人することを許してくれたのですが、1年間は勉強だけに費やそうと思うことにしたのです。
予備校に通うほど、余裕はなかったので自宅浪人していました。
自宅で毎日勉強していると集中できないこともあったので、図書館に行ったりして勉強をしていたりしたのです。
時間が過ぎるのはあっという間だったのですが、気が付けば、受験の時期が迫っていたのです。
今度こそは合格するつもりでいたので、合格したら親戚も呼んでお祝いパーティーをする計画でいたのでこれは合格するしかなかったのです。
念の為に地元の大学を滑り止めにして、都内の第一志望の大学を受けたのです。
今回は大丈夫ではとほとんど問題を解くことができたので、自信があったのです。
合格発表まではまだわからなかったのですが、合格発表の日、大学に合格していました。
おかげで親戚も呼ぶことができて、こうしてお祝いパーティーをしてもらえたのです。
入学祝いももらったのでこれから楽しいキャンパスライフが始まるので清々しい気持ちになれました。

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