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子供が生まれた妹への出産祝いは実用的なもの

先日、私の妹が出産したのですが、出産したと聞いたのでもちろんすぐに病院に行ったのです。
妹の子供は女の子だったのですが、妹に似て可愛い女の子だったのです。
3490グラムの大きな赤ちゃんで、安産で元気に生まれてきたそうだったのです。
出産祝いを買わなくてはいけないと考えるようになったのですが、出産祝いは子供が生まれてから買うつもりでいたのでまだ買っていなかったのです。
1年前、突然結婚すると言い出しました。
まさか、妹の方が先に結婚するとは思っていなかったので驚きましたが、妹が幸せになることは姉としてすごく嬉しかったです。
相手にも会ったのですが、優しそうな人だったのです。
その時は既にお腹に子供もいるということだったのですが、同時に自分に姪っ子か甥っ子ができることになったので私としては喜ぶことができました。
しばらくして女の子だと分かったのですが、姪っ子ができると知って生まれてくることが待ち遠しくなってきたのです。
生まれたのは予定日よりも一週間早かったのですが、体重は早く生まれたと思えないくらいに大きかったのです。
健康状態も良かったみたいなのですが、妹にも生まれた次の日に会いに行くことができたのです。
妹も妹の子供も一緒に退院することができたのですが、妹が落ち着いてから出産祝いを渡そうと計画していたのです。
出産祝いは実用的なものにしたかったのですが、洋服は女の子だと言っても趣味もありそうだったのでやめました。
なので、紙おむつとお尻拭きをあげました。
つまらないものかもしれないとも不安だったのですが、プレゼントしてみると意外と消費しやすいものなので、こういった消耗品が一番助かるといい反応だったのです。
もらって嬉しそうにしてくれたのでよかったのですが、部屋もアパートだったので狭かったこともあって置き物よりもかさばらないのでいいと本音で喜んでもらえていたみたいだったのです。
特に紙おむつは買いに行くのも大変だったりするようなので、プレゼントしてもらえて役に立つと定評があったのですが、自分としては簡単な気持ちであげたのでそれが生活に役に立ってくれたのは幸いだったのです。
姉としては手伝えることがあったらいつでも手伝いに行くと話したのですが、若くして結婚して母親になったので力になれるときはなってあげたいという気持ちがあったからだったのです。
前よりも妹と仲良くなることができたような気がするのです。

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